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チビ・ゆきのルイージの小説外伝

ルイージの小説外伝の置き場

2/22は猫の日だそうで…

ルイージ(L)「てなわけで猫マリオになろうか、兄さん」

マリオ(M)「いや、俺限定かい!?



*アテンション
・ルイマリに何故か俺と鬼灯様も居る
・ホモォ…
・台本小説
・文才無し
・絵も無し
・雑クオリティ



M「つかなんで俺限定!?」

L「だってマステラとルーム逃げたし」

M「自分がなれよ!?」

L「何が悲しくて自分でしなきゃなんないの、兄さんがやるから意味があるんでしょうが。さぁ、なれ。ならないとサンダーハンドぶつけんぞ」

M「お前鬼灯に似てきたよね!?

L「いいから早くしろよ、皆画面の向こうで正座待機してんだから。足痺れてくるでしょうが」

M「そんな物好き作者しか居ないだろ!?」

チビ・ゆき(C)「うん、つか寧ろ私は二人で猫化して欲しいんですが」

M「おまっ居たのかよ、つかそういえばお前はルイージ派だったな」

C「だってルイージの方が可愛いし、ルイージの方が(うち限定で)強いし、ルイージの方が優しいし、ルイージの方が家事全般出来るし、ルイージの方g」

M「よぉし分かった、それ以上言うな、頼むから←←」

C「というか何でも良いから二人ともなってよ、つかならないと鬼灯様呼んできてマリオ限定で地獄巡りさせるぞ」

M「またもや俺限定!?」

L「それは困るね、兄さんを殺るのはこの僕だよ」

M「困る場所がちっがう!?つか何Mr.L化してんの!?あんたら分離してたよね!?」

L「まぁ、性格は残ってるからね」

C「諦めろwww」

M「てっめっ!?」

鬼灯「すいません、そろそろ出て来たいのですが」

C「おっふごめんね、おいで」

M「呼んでたのかよ!?」

鬼灯「呼ばれてましたが何か文句でもおありですか?」

M「ないっす、無いのでその金棒しまおうぜ」

鬼灯「そうですか…それでチビ・ゆきさん?用とは?」

C「あぁ、こいつらに意地でもこれ(猫に変身する鈴)付けさせて。場合によっては何しても構わないから☆」

鬼灯「ほぉ…」

M&L(死亡フラグっっ!!ww)



この後めちゃくちゃ襲いました←←




























何だこの駄文wwwどーでもいいから早く本編の続きかけよ俺wwww